» 合法ハーブ規制状況合法ハーブwiki効果・効能まとめ

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※当サイトは知識集積の場です。購入や使用を推奨するものではありません。

合法ハーブ規制状況

近年、合法ハーブは薬事法改正にともない、成分の変化が多々あります。
規制対象となった製品につきましては、以後の取り扱いが不可となります。
合法ハーブは脱法ですので、その時の規制に合わせた製品を使用するよう、心がけて下さい。

新たに8物質が知事指定されました。

施行日:平成26年7月1日
以下の物質を含む商品は東京都内で違法薬物となります。
物質名(通称)DL-4662、4MeO-α-PHPP、α-PHP、2-MAPB、4Cl-AMP、AM-1220 アゼパン異性体、AM-2233 アゼパン異性体、BiPICANA

»知事指定となった商品一覧

新たに8物質が薬物指定されます。

公布日:平成26年6月11日
施行日:平成26年7月11日(公布日から30日経過した日)

物質名(通称)ADB-PINACA、5-Fluoro-AB-PINACA、FUB-PB-22、2C-N、XLR-12、Acetulfentanyl、5-Fluoro-MN-18、5-Fluoro-NNE1 indazole analog、1-(3-Methylbenzyl)piperazine

昨年12/13日に公布された指定薬物の所持等の禁止に関する規定が2014/4/1より施行されます。
■指定薬物についての禁止行為
指定薬物の輸入、製造、販売、授与、販売目的の貯蔵、所持、使用、購入、譲り受けを禁止
■上記違反による罰則
・業(売り側かな?)としての違反
5年以下の懲役若しくは500万円以下の罰金(又は併科)
・れ以外の違反(一般人が所持、使用、購入した場合はこれに該当)
3年以下の懲役若しくは300万円以下の罰金(又は併科)

※規制に関する公布日及び施行日のお知らせ※

新たに10物質が薬物指定されます。

公布日:平成26年3月6日
施行日:平成26年4月5日(公布日から30日経過した日)
カンナビ系2物質、α-PVP系3物質、その他5物質

25年12月13日で新たに指定薬物を包括的に指定する省令を公布し、平成26年1月12日に施行されました。
今回の包括指定の対象は、「2-アミノ-1-フェニル-プロパン-1-オン(通称カチノン)」を基本骨格とする物質群で、括指定の指定物質数は495物質です(包括指定の対象となる置換基の組合せからなる504物質のうち、麻薬又は向精神薬に指定されている9物質を除く。495物質のうち21物質は、指定薬物として既に個別指定されていたもの)。なお、指定薬物の総数は、平成25年12月13日時点で1362物質となります。
東京は都条例により前倒しで9/14日から規制となっています。

新たに7物質が薬物指定されます。

公布日:平成25年10月21日
施行日:平成25年11月19日(公布日から30日経過した日)

(1)化学名:キノリン-8-イル=1-(シクロヘキシルメチル)-1H-インドール-3-カルボキシラード
  通 称:QUCHIC、BB-22

(2)化学名:キノリン-8-イル=1-(5-フルオロペンチル)-1H-インドール-3-カルボキシラード
  通 称:5F-QUPIC、5F-PB-22

(3)化学名:N-(ナフタレン-1-イル)-1-(5-フルオロペンチル)-1H-インドール-3-カルボキサミド
  通 称:5F-NNE1

(4)化学名:N-(ナフタレン-1-イル)-1-ペンチル-1H-インドール-3-カルボキサミド
  通 称:NNE1、MN-24

(5)化学名:1-フェニル-2-(ピロリジン-1-イル)ヘプタン-1-オン
  通 称:α-PHPP

(6)化学名:1-(4-メチルフェニル)-2-(ピロリジン-1-イル)ヘキサン-1-オン
  通 称:MPHPP、4-MePHP

(7)化学名:1-(4-メトキシフェニル)-2-(ピロリジン-1-イル)ペンタン-1-オン
  通 称:4-MeO-α-PVP

新たに5物質が薬物指定されます。

公布日:平成25年7月上旬
施行日:平成25年8月上旬(公布日から30日経過した日)

(1)化学名:[1-シクロヘキシル-4-(1,2-ジフェニルエチル)ピペラジン
  通 称:MT-45

(2)化学名:[3,4-ジクロロ-N-{[1-(ジメチルアミノ)シクロヘキシル]メチル}ベンズアミド
  通 称:AH-7921

(3)化学名:{1-[(テトラヒドロピラン-4-イル)メチル]-1H-インドール-3イル}(2,2,3,3-テトラメチルシクロプロパン-1-イル)メタノン
  通 称:A-834735

(4)化学名:1-(3-フルオロフェニル)-N-メチルプロパン-2-アミン
  通 称:3-FMA

(5)化学名:1-(3,4-メチレンジオキシフェニル)-2-(ピロリジン-2-イル)プロパン-1-オン
  通 称:MDPPP

公布日:平成24年12月17日
施行日:公布の日から30日を経過した日(平成25年1月16日)
新たに指定される8物質は以下のものとなります。
N-(1-アミノ-3-メチル-1-オキソブタン-2-イル)-1-(4-フルオロベンジル)-1H-インダゾール-3-カルボキサミド及びその塩類 (通称:AB-FUBINACA)

1-(1H-インドール-5-イル)プロパン-2-アミン及びその塩類 (通称:5-API)

(4-エチルナフタレン-1-イル)(2-メチル-1-ペンチル-1H-インドール-3-イル)メタノン及びその塩類 (通称:JWH-213)

1-(4-エチルフェニル)-2-(メチルアミノ)プロパン-1-オン及びその塩類 (通称:4-エチルメトカチノン)

2-(4-クロロ-2,5-ジメトキシフェニル)-N-(2-メトキシベンジル)エタンアミン及びその塩類 (通称:2C-C-NBOMe)

2-フェニル-2-(ピペリジン-2-イル)酢酸エチルエステル及びその塩類 (通称:エチルフェニデート)

1-(ベンゾフラン-6-イル)プロパン-2-アミン及びその塩類 (通称:6-APB)

5-ヨードインダン-2-アミン及びその塩類 (通称:5-IAI)

2012年11月16日に施行された指定薬物に関して

今回規制される17物質の詳細はこちらからご覧下さい。

2012年7月1日に施行された指定薬物に関して

今回の指定薬物は量が多いので厚生労働省からの一覧表を記載します。
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T120604I0010.pdf

麻薬として指定される指定薬物

・JWH―018
・カンナビシクロヘキサノール
・MDPV
・4-メチルメトカチノン
上記4種類が麻薬指定されます。

※麻薬指定公布日のお知らせ※
公布日:平成24年7月上旬(予定)
施行日:公布の日から30日を経過した日(平成24年8月上旬(予定))

2012年4月18日に開かれた薬事・食品衛生審議会指定薬物部会の結果

■改正の概要
以下に記載する9物質について、新たに指定薬物として指定されました。

◎化 学 名 : {1-[(1-Methylpiperidin-2-yl)methyl] -1H-indole-3-yl} (naphthalen-1-yl)methanone
化学名字訳 : {1-[(1-メチルピペリジン-2-イル)メチル]-1H-インドール-3-イル} (ナフタレン-1-イル)メタノン

◎化 学 名 : (2-Iodophenyl){1-[(1-methylpiperidin-2-yl)methyl]-1H-indole-3-yl}methanone
化学名字訳 : (2-ヨードフェニル){1-[(1-メチルピペリジン-2-イル)メチル]-1H-インドール-3-イル}メタノン

◎化 学 名 : Naphthalen-1-yl[4-(pentyloxy)naphthalen-1-yl]methanone
化学名字訳 : ナフタレン-1-イル[4-(ペンチルオキシ)ナフタレン-1-イル]メタノン

◎化 学 名 : Naphthalen-1-yl[1-(pent-4-en-1-yl)-1H-indole-3-yl]methanone
化学名字訳 : ナフタレン-1-イル[1-(ペント-4-エン-1-イル)-1H-インドール-3-イル]メタノン

◎化 学 名 : 2-(2-Methoxyphenyl)-1-{1-[(1-methylpiperidin-2-yl)methyl]-1Hindole-3-yl}ethanone
化学名字訳 : 2-(2-メトキシフェニル)-1-{1-[(1-メチルピペリジン-2-イル)メチル]-1H-インドール-3-イル}エタノン

◎化 学 名 : N-(1-Adamantyl)-1-pentyl-1H-indole-3-carboxamide
化学名字訳 : N-(1-アダマンチル)-1-ペンチル-1H-インドール-3-カルボキサミド

◎化 学 名 : N-(1-Adamantyl)-1-pentyl-1H-indazole-3-carboxamide
化学名字訳 : N-(1-アダマンチル)-1-ペンチル-1H-インダゾール-3-カルボキサミド

◎化 学 名 : 2-(Ethylamino)-2-(3-methoxyphenyl) cyclohexanone
化学名字訳 : 2-(エチルアミノ)-2-(3-メトキシフェニル)シクロヘキサノン

◎化 学 名 : 2-(Methylamino)-1-(3,4-dimethylphenyl)propan-1-one
化学名字訳 : 2-(メチルアミノ)-1-(3,4-ジメチルフェニル)プロパン-1-オン

注: 指定薬物として指定する物には上記物質1 から物質9の塩類及びこれらを含有する物を含む。

2012年3月後半に複数の商品から違法成分が発見されました。

■規制対象の商品
オーラブルーム
デジャブクエスト
ゴールデントライアング緑
VIP
ブラックオレゴン
ボンザイウインターブースト
ジャマイカンゴールドシュプリーム
オアシス
メトロセクシャル
アナーキーゾーン
モンスター
モンスターVol2

2012年2月27日に一部商品から違反成分が発見されました。

■規制対象の商品
デーモンハウリング(1包中AM2201を1.5mg検出)
ターゲット(1包中JWH-203を480mg検出)
モンスターキング(1包中AM2201を1.6mg検出)
白虎(1包中AM694を0.5mg検出)
ジャマイカンゴールドエクストリーム(1包中AM2201を2.4mg検出)
X(1包中AM2201を0.7mg、JWH-018を0.2mg検出)

今回の試験検査で、11品目(アロマ・パウダーを含む)から薬事法第2条第14項で指定する指定薬物が検出されました。
※アロマに関しては、「麻薬、麻薬原料植物、向精神薬及び麻薬向精神薬原料を指定する政令」で規定する麻薬成分AMT(3-(2-アミノプロピル)インドメール)などが検出されています。シヴァの扱っていたGTメビウスやトリニティなどが対象商品です。

2012年1月17日に一部商品から違反成分が発見されました。

翌日に都の発表がありました。(詳細は福祉保健局のページをご覧下さい。)
■規制対象の商品
イリュージョン
レジェンド
ターゲット
※上記はジークスパイス系列のスターセンス社製品

ソーマネオ
花魁Green(リキッド)
※上記はメーカー不明

2011年9月20日に規制が公布されました。

施行日:公布日から30日を経過した日(平成23年10月20日施行)
この規制により、大部分の合法ハーブが消え去るとの見解がされています。
※規制に関する詳しい情報は、『官報PDF』をご覧下さい。

■規制対象の成分
◎化 学 名 : (1-Hexyl-1H-indol-3-yl)(naphthalen-1-yl)methanone
化学名字訳 : (1-ヘキシル-1H-インドール-3-イル)(ナフタレン-1-イル)メタノン

◎化 学 名 : 2-(2-Chlorophenyl)-1-(1-penty-1H-indol-3-yl)ethanone
化学名字訳 : 2-(2-クロロフェニル)-1-(1-ペンチル-1H-インドール-3-イル)エタノン

◎化 学 名 : (4-Ethylnaphthalen-1-yl)(1-pentyl-1H-indol-3-yl)methanone
化学名字訳 : (4-エチルナフタレン-1-イル)(1-ペンチル-1H-インドール-3-イル)メタノン

◎化 学 名 : [1-(5-Fluoropentyl)-1H-indol-3-yl](2-iodophenyl)methanone
化学名字訳 : [1-(5-フルオロペンチル)-1H-インドール-3-イル](2-ヨードフェニル)メタノン

◎化 学 名 : [1-(5-Fluoropentyl)-1H-indol-3-yl](naphthalen-1-yl)methanone
化学名字訳 : [1-(5-フルオロペンチル)-1H-インドール-3-イル](ナフタレン-1-イル)メタノン

◎化 学 名 : (4-Methoxyphenyl)(1-pentyl-1H-indol-3-yl)methanone
化学名字訳 : (4-メトキシフェニル)(1-ペンチル-1H-インドール-3-イル)メタノン

◎化 学 名 : 1-(Naphthalen-2-yl)-2-(pyrrolidin-1-yl)pentan-1-one
化学名字訳 : 1-(ナフタレン-2-イル)-2-(ピロリジン-1-イル)ペンタン-1-オン

◎化 学 名 : 1-(4-Fluorophenyl)-2-(methylamino)propan-1-one
化学名字訳 : 1-(4-フルオロフェニル)-2-(メチルアミノ)プロパン-1-オン

◎化 学 名 : 2-(Ethylamino)-1-(4-methylphenyl)propan-1- one
化学名字訳 : 2-(エチルアミノ)-1-(4-メチルフェニル)プロパン-1-オン

以下現在までの、規制状況を記載します。

2009年11月20日

合法ハーブに含まれる一部成分に規制が入りました。この規制前の合法ハーブが『第1世代』と呼ばれ、規制対応後の合法ハーブは『第2世代』と呼ばれます。

第2世代になってからエフェクト面などでは変化がないものの、持続時間が短くなったり、第1世代に比べると劣るとの意見が多く上がりました。

2010年8月25日

合法ハーブに含まれる一部成分に規制追加の公布がなされました。今回の公布から30日経過した2010年9月24日に、第2世代に対する規制が施行されました。

2009年11月に行われた規制~2010年9月に行われた規制までに出荷されていた合法ハーブは、第2世代となり、2010年9月規制以降の合法ハーブは『第3世代』と呼ばれます。

2011年4月14日

薬事法に新たな改正が入り、合法ハーブに含まれる一部成分の規制追加の公布がなされました。今回の規制により、現在流通している合法ハーブの大半は公布から一ヶ月後の2011年5月14日以に市場からなくなり、規制対応後の『第4世代』に切り替わります。

コメント欄(※情報提供お待ちしております。)

43 件の情報提供があります。 to “合法ハーブ規制状況”

  1. mamama
    5月 19th, 2012 @ 6:56 PM

    脱法ハーブ薬物4種、麻薬に指定…厚労省方針

    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120519-00000519-yom-soci

    で、これで規制されるのはどのハーブになるわけ?
    解る人おしえろください。

  2. ストーン鑑賞
    5月 24th, 2012 @ 8:00 AM

    持ってるやつに018混入してたらご褒美すぎるw

    でも持ってるだけでアウトで、成分発表で、
    自分が持ってるのに入ってるってわかり次第、
    一定の期間に役所に処分してもらうんだっけ?

    麻薬指定されたら持ってるのもアウトだけど、
    勝手に捨てるのもアウトとか面倒だねー。

  3. 匿名
    6月 6th, 2012 @ 2:07 PM

    ごめん俺の読解力が悪いんだと思うので誰か優しい人いたら解説して欲しいんだけど、

    ※次回規制に関する公布日及び施行日のお知らせ※
    公布日:平成24年6月1日
    施行日:公布の日から30日を経過した日(平成24年7月1日)
    ほとんどの商品がなくなりますので、購入時は十分に注意して下さい。
    麻薬として指定される指定薬物
    ・JWH―018
    ・カンナビシクロヘキサノール
    ・MDPV
    ・4-メチルメトカチノン
    上記4種類が麻薬指定されます。
    ※麻薬指定公布日のお知らせ※
    公布日:平成24年7月上旬(予定)
    施行日:公布の日から30日を経過した日(平成24年8月上旬(予定))

    これって要するに、単純に第五世代の販売等が出来なくなる規制施行が7月で、
    018他4種類の含まれるハーブ類が完全に所持含め犯罪になるのが8月頭ごろ、
    って解釈で合ってる?

    上のmamamaも気になってるみたいだけど、
    たぶんどのハーブっていうより第五世代が無くなって第六世代に移るよね?

  4. sigrag
    6月 8th, 2012 @ 1:50 PM

     刑罰法規は、そもそも法執行以前に「罪」と「罰」があらかじめハッキリと定められていなければなりません。そのワケは、裁判官がテキトーな罪をでっちあげ、テキトーな罰を決定できるとしたら、そりゃ恐ろしい社会になっちゃいますので。これを罪刑法定主義といいまして、日本の刑法はこの考えを前提にして立法しなければなりません。

     故に、刑法は「罪」が何なのか、ハッキリと法で定めなければなりません。しかしながら、現在問題となっているハーブは相当多数の有機・無機化合物で構成される物質であり、その中に潜む危険物質を特定してもすぐその構成をズラした亜種が出回り、また、複数のパッケージが同時に販売されるため、規制法定が追いつかないのは道理です。

     よって、国民の健康と安全を守るというそもそもの目的を達っするためには、法定主義の例外かもしれませんが、安ずくんぞ事件が発生したときは、行政機関が取引業者等の占有するパッケージすべてを差押し、相当期間をもって危険物質を特定し、これを改めて法規制することやむなしかと考えます。

  5. 小竹向原
    11月 11th, 2012 @ 9:47 PM

    まだやっている人達!!
    直ぐに止めなさい!!

  6. 小竹向原
    12月 3rd, 2012 @ 2:12 AM

    イカツイ坊主頭、タクシードライバー、ゴールド免許証、死ぬぞ乗るな。

  7. (笑)
    3月 10th, 2013 @ 1:40 AM


    小竹向原!!

    はっはっは!!!
    俺の住んでる所からメチャクチャ近いぞ!!

    もしかしてオナ中かな??

  8. 裏庭の神
    4月 24th, 2013 @ 12:28 AM

    遂に今日で中山大麻裁判の判決が出る。

    知らない人は
    中山大麻裁判 記者会見

    とYouTubeで検索すれば記者会見の動画を観る事ができるが、百聞は一見に如かず。

    是非、観て欲しい。

    中山達の行動力なら合法ハーブ市場に旋風を巻き起こす事も多いに期待できる筈だろう。

  9. 何か
    5月 2nd, 2013 @ 8:17 PM

    憲法13条の幸福追求権侵害における大麻取締法の違憲性は争ってないんだね。

  10. MAM-2201
    5月 3rd, 2013 @ 10:55 PM
  11. ジャンキー大魔王
    5月 7th, 2013 @ 7:11 PM

    第二世代から吸ってるけど第5、第7等奇数世代は外れが多かったもう数百種類試したみたが特に第7世代の一部はシャブ止める時よりも離脱症状が辛かった体調が戻るまで約1ヶ月まともに仕事ができない状態が続いた。現在出回ってるやつは1~2服なら楽しいけどそれ以上吸うと寝汗がひどく、翌日酷い倦怠感と腹痛に襲われる。はっきり言って毒です。合法の大麻と思ったら大きな間違いカタギの人は手を出さない方が懸命です。

  12. PT
    5月 8th, 2013 @ 4:19 AM

    シャブも離脱したんだ・・・それはスゴイね

  13. シン
    5月 8th, 2013 @ 8:51 PM

    >>9

    お前自身が争えば??

  14. 何か
    5月 10th, 2013 @ 10:22 AM

    憲法違反を争うには利害関係者じゃないといけないの。つまり何らかの罪で訴えられるとか。万一捕まった時は千載一遇のチャンスだからもちろん最高裁まで争いますよw

  15. 裏庭の神
    5月 21st, 2013 @ 3:01 AM

    >>9
    争いにならないからですよ。

  16. 匿名
    5月 23rd, 2013 @ 10:03 PM

    ドラミちゃんが先 93はその後です

  17. シン
    6月 13th, 2013 @ 8:52 PM

    >>14、15

    他力本願って事かよ。無責任な自己主張すな。

  18. 羊マリノ将軍
    9月 12th, 2013 @ 11:55 PM

    20日で規制入るからセールが始まるよー

  19. sigrag
    9月 14th, 2013 @ 3:29 AM

    (破壊性薬物ニュードラッグ)

     恋確信的 誤人未泌濃い
     販剤要件 欠く悟迂法虎
     破快性厄 ブツ摂り締砲
     傭逝厳蜜 今際名意仕様

  20. 羊マリノ将軍
    9月 14th, 2013 @ 3:46 AM

    >>19
    なにゆーとんねんタコ。
    真面目にレスせんかイカ。

  21. sigrag
    9月 14th, 2013 @ 4:46 AM

    なんだよ タコ羊サル
    まあ同期も桜の誼かな
    以下 引き止めるんか
    とき秋だけど狂い咲き

  22. 474種の包括規制、現る!
    9月 17th, 2013 @ 10:42 PM

    厚労省、474種を指定薬物へ/脱法ドラッグ対策
    2013/09/17 19:33
    メールで記事を紹介印刷する一覧へ

     厚生労働省は17日、覚せい剤に似た興奮作用があり、脱法ドラッグに使われるカチノン系化合物474種類を、薬事法に基づき製造や販売、輸入が禁止される指定薬物として、新たに規制する方針を決めた。

     成分構造が似ている物質をまとめて規制できるようにする包括指定の第2弾。意見公募を経て、早ければ11月下旬にも改正省令を公布する。指定薬物は現在の約880種類から1300種類以上に増える。

     脱法ドラッグは「合法ハーブ」「お香」と称して販売され、乱用が社会問題化している。規制の網をかいくぐろうと構造の一部を変えただけの新種がすぐに出回るため、厚労省は包括指定方式を導入。

  23. スレ違いで申し訳ないです!
    9月 21st, 2013 @ 2:24 PM

    シャブ使用から足を洗って約11年弱、たまにやってくるフラッシュバックとやらに待ったを掛けるがごとく「合法」と言う甘い誘惑に負けつい最近ハーブに手を出した。
     何の前情報も知識もないまま手を出したので、いきなりBT!
    数々の幻覚に襲われぶっ飛びそうになる自我を必死で鷲掴みしながら耐え、何とか波を乗り切ったが、その後4日間程「寝た」と認識出来る状態にならなかった。
     正直、あの抜けの悪さは「違法」とは全く比べ物にならんし、いつまでもダラダラ効いているのかいないのか、ハッキリせん所がたちが悪い!
     初めは「合法」と呼んでいたが、今改めて「脱法」と認識した。
     今、熟睡出来る事に非常に喜びを感じてます。
    法で規制が間に合っていない以上、自己責任と言うコトになるんだろうけど、やるからには覚悟が必要!
     オイラはヘタレだから普通の生活を堪能します。

  24. 匿名
    6月 15th, 2014 @ 6:12 AM

    今回の規制対象、7/10以降
    所持禁止になる主な銘柄
    【ALICE】ゾンビシリーズ
    【ARATA】剛ブラ、仁ブラ
    【BONZAI】ジャマゴ、AK-47
    【methOD】84、86、Joyful
    【Spice】スパダ、スパゴ
    【HyperCool】ハートショットシリーズ
    【インセンスSt】レモヘ12、レモヘスーパー12、ラシトリ12、ラシミラ12
    【インセンスPt】アラジンシリーズ

  25. 匿名
    6月 30th, 2014 @ 11:18 PM

    知事指定薬物の規制強化について。スパイラル東京都アウトになります。

  26. 匿名
    7月 1st, 2014 @ 12:18 AM

    現行のデヴィ プレミアム(たぶん13世代)は規制対象ですか?
    デヴィ プレミアム2(たぶん14世代)が発売されるみたいだけど、規制対象銘柄に載ってるのを見た事がないのでどうなんでしょう?

  27. 都民を許さない非国民何か
    7月 1st, 2014 @ 6:57 PM

    業者は規制がかかる前に次の規制の準備もしてくる。
    この物質が規制されそうだで新たな成分に替えて世代替えも珍しくない。要は都条例みたいに条例成立即施行に対応するために次世代規制にも対応した動きはこれまでにもあった。

  28. 匿名
    7月 8th, 2014 @ 6:24 PM

    今回の都の先回り規制強化は過去にないレベルでは?総理まで出てきちゃったし。さすがに潮時だと感じてしまいます。でも生き残っているメーカーには少し期待もしてます。どっちだよ!

  29. 都民を許さない非国民何か
    7月 9th, 2014 @ 8:21 AM

    総理まで出てきても、禁酒法の轍を学ばないやつはいくら規制しても撲滅出来ないよw

    まあ集団的自衛権を解釈変更して、法律主義を殺した割に法律主義をしきりに叫ぶ全体主義総理ならどこまでやるかわからんが。

    ポスターにあるように「戦前を取り戻す」wで治安維持になりふり構わなくなるかもしれない。そしたらそれはそれで国際社会に訴えやすくなるwww

  30. 匿名
    7月 15th, 2014 @ 1:56 PM

    5F-AMBとAB-CHMINACA。化学式の似たもの合成して凶悪な代物に変化させたあらたなテロ。これが最近の事故多発の原因ではという説がありますが。これもkwskわかる人。解説よろしくお願いします。

  31. 匿名
    7月 15th, 2014 @ 2:00 PM

    そして法整備は規制状況になるのかな?中枢神経系に作用し酩酊・多幸感・幻覚などの向精神作用をもたらすものは無承認の医薬品の販売として全部アウト。これもkwsk。代引きなくなったのはわかるけど、現状でも、あくまで個人取引の体を装ってるのに、どうやってこれを判別するのか?実効性の高い法整備をして来るのか、わかる人kwsk解説please。

  32. 都民を許さない非国民何か
    7月 15th, 2014 @ 2:55 PM

    無承認医薬品として検挙の件は、行政側の裁量で厚生大臣が方針を通達して、今までとは違ってその線で検挙して行きますよということ。

    つまり検挙の基準になるが、法改正がなされたわけではないので、それが裁判で通るかはまだ前例がないという状態。まあ、裁判官は双方の言い分を聞いて結論を決めてからどういう法規に当てはまるのか決めて行くと言い放った大学教授もいるくらいだからこの風潮ならほぼその解釈法改正は認められると思いますが、集団的自衛権の解釈改憲のようなもので、今の状態としては行政側が勝手に主張して、その線で検挙基準を変更した、厳密にいえば裁判がどうなるかはこれから司法の判断を待つという状態でしょうね。

  33. 匿名
    7月 15th, 2014 @ 5:03 PM

    完全な撲滅なんか最初から期待していなくて限りなく減らしていくという意味では十分機能してる
    現に今出回っているのは粗悪品だらけのマガイモンだからね
    どんだけ規制しようがそら一定数はいるでしょう
    たとえばどっかの何・・・ いや誰かとか。

  34. 都民を許さない非国民何か
    7月 16th, 2014 @ 7:41 AM

    どっかの何・・・いや、誰かでお馴染みの何かさんが来ましたよw

    まあ少数残るのはそうかもしれないが、それがアンダーグラウンドで残るのか脱法という枠で残るのかでは大きな違いがある。

  35. 匿名
    7月 16th, 2014 @ 10:33 PM

    アンダーグラウンドで残りそうですね。
    インターネットでの販売を規制すること
    は難しいらしいので。
    ちなみに使用はもちろん所持もNGです。
    ネットで購入してもイイけどパクられた
    ら足が付くので買わないよ。

  36. 都民を許さない非国民何か
    7月 17th, 2014 @ 9:47 AM

    んん?今まで通り規制前商品は問題ないよ??

  37. 都民を許さない非国民何か
    7月 17th, 2014 @ 5:01 PM

    なんか反集団的自衛権の団体が出来たそうだ。
    その名もPeace Wing

    ここは反脱法ハーブ規制団体Peace Weedでも
    立ち上げたほうがいいのかなwww

  38. 匿名
    7月 17th, 2014 @ 9:00 PM

    テメーが好きなのはウィードじゃなくてケミカルだろ
    ほんとに頭わるいんだな

  39. 都民を許さない非国民何か
    7月 18th, 2014 @ 11:52 AM

    とはいえ世間のイメージはウィードだしねw

  40. 匿名
    7月 18th, 2014 @ 2:50 PM

    マイノリティがなにかほざいてるw

  41. 都民を許さない非国民何か
    7月 18th, 2014 @ 3:54 PM

    宮根さんがまた特集してたね。
    あの出てたのは甚目寺の自販機?

    和歌山は精神、神経に影響を及ぼすような「商品」で指定されてるんだね。アラジンがだめなら成分変えてもアラジンなら全部ダメ。

    和歌山仕様で、銘柄名変えてポッキーとかじゃかりことかやってやればいいじゃん。知事指定させてコンビニで売れる商品をなくしてやれwww

  42. 匿名
    7月 18th, 2014 @ 8:27 PM

    平日真昼間からミヤネ屋みてるなんぞ
    よっぽどヒマなんだなあんた

  43. 匿名
    7月 19th, 2014 @ 8:39 AM

    まっ色んな職種があるからな。
    平日の真昼間、ミヤネ屋歓迎って時もあるわな。

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ケミカルドラッグ

脱法ドラッグの多くは試薬などの名目で販売されている。これらはケミカルドラッグと呼ばれ、デザイナードラッグと同意の用語として使われる。場合により、スマートドラッグとも呼ばれる。形状は粉末状の物が多く、液状や錠剤の物もある。結晶状の脱法ドラッグは計量器を使わない場合正確な計量が難しく、使用者にはオーバードース(俗に言われるOD)の危険が伴う。摂取方法は主に経口である。

ナチュラルドラッグ

観賞用やお香などの名目で販売され、レクリエーション目的に使用される植物や植物加工品などの合法ハーブなどの脱法ドラッグはナチュラルドラッグと呼ばれる。ナチュラルドラッグにも、遅効性のドラッグが多く存在し、オーバードースの危険が伴う。有効成分がトリプタミン系やフェネチルアミン系に分類される物も多い。摂取方法は経口や喫煙である。麻薬指定された著名なナチュラルドラッグはマジックマッシュルームである。

2006年より合成カンナビノイドJWH-018(合法ハーブの主成分)など(大麻:マリファナの麻薬成分であるカンナビノイドと類似した分子構造の物質を人工的に作ったもの。無数に類似物質が作出可能)をナチュラルハーブやお茶の葉などに吹き付けて効果を強化した製品も出現している。

ニトライト系・亜硝酸エステル類

亜硝酸エステルを主成分としている脱法ドラッグは、ニトライト系もしくは亜硝酸エステル類と呼ばれ、お香やクリーナー名目で販売されている。気化したドラッグを経鼻摂取する。使用により酩酊感が得られ、オーガズム時に摂取するとその快感が上昇する。著名な物はラッシュ。使用により血圧低下が起こり、循環器に障害を残す場合がある。

テトラヒドロカンナビノール

テトラヒドロカンナビノール (Tetrahydrocannabinol; THC, Δ9-THC) はカンナビノイドの一種。多幸感を覚えるなどの作用がある向精神薬。大麻樹脂に数パーセント含まれ、大麻(マリファナ)の主な有効成分である。THCは生きている大麻ではTHCA(THCのカルボン酸体)として存在し、伐採後に熱や光によって徐々に脱炭酸されてTHCへと変化していく。乾燥大麻の中ではTHCとTHCAが共存しており、この総THC(THC+THCA)で大麻のTHC含有率を表す。水には溶けにくい(溶解度 1〜2 mg/L [1] )が、エタノールやヘキサンなどの有機溶媒には溶けやすい。脳などに存在するカンナビノイド受容体に結合することで薬理学的作用を及ぼす。

デザイナードラッグ

デザイナードラッグと呼ばれるものは、麻薬規制となった成分の分子構造を組変えることで、現在の法では取り締まれないものを表す(トリプタミン系薬物は5-MeO-DIPT(麻薬)のデザイナードラッグ、フェネチルアミン系の薬物はMDMA(麻薬)のデザイナードラッグ、と評される。2000年頃から、ケミカルな脱法ドラッグの流通、使用が日本でも盛んなため、ぞれを指してデザイナードラッグと評価されることが多い。※wikipediaより抜粋)。合法ハーブなどがこれにあたるものとなり、俗に類似麻薬とも呼ばれる。その構造は本物に非常に似通っており、得られる効果もほぼ変わらないとも言われている。しかし、もとの成分を組み替えている為人体への影響もあると思われる。合法ハーブの類は人体への摂取は禁止されているものとなりますので、店舗側の注意をしっかりと聞いてご利用下さい。